承認欲求の行先

飽き症のオタクが書くメモ的なアレ

今日も生きてる

私の推しは2次元に居ます。

 

そういえば2次元にはまったのは小学4年生のころなので、もう避けられない運命のようなものなんだろうなと思います。

オタクは業が深い。

 

3次元に興味がないわけではないのですが、現実の人間と会話が難しい程度のコミュ障で引きこもりぼっちなので悲しいほどに生きづらいです。

基本家族としか会話していないので世代とだいぶずれた価値観があります。

 

なので普通と呼ばれるものがうらやましいです。

このくらい普通 とか

当たり前じゃん などと人は言いますが

そんな普通 当たり前のことができる人間になりたかったです。

 

お前よりももっとつらい思いをしている人がいるという意見もあると思います。

それはあります、私は狭いコミュニティで生きてきて所詮井の中の蛙なので。

「普通に生きていればどうにかなる」のレベルになりたいだけなんです。

 

毎日メールをチェックする習慣をつけるという初歩の初歩のレベルでつまずいているのでもう変われないのではという感じはしますが、明日から頑張ろうと思います。

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