承認欲求の行先

飽き症のオタクが書くメモ的なアレ

にわとりたまご論争

昨日はなかなか寝付けなくてしんどかったです。

 

ハマったジャンルが、いわゆる2.5次元舞台をやることがあって私の推しキャラも出演しました。

私的には「推しが動いてる!」と興奮して若手俳優さん方について軽く調べ、推しを演じているAさんも好きになりました。

若手俳優ファンの方から茶の間と呼ばれる存在になったわけです。

熱と勢いがすごくて(ジャンルが盛り上がっていたこともあり)Aさん関連のイベントにも行きました。

 

ここで出てくる疑問が「私は『推しを演じているAさん』が好きなのか『Aさんそのもの』が好きなのか」ということ。

2次元の推しは好きだ。2.5の推しもかっこよかった。

Aさんもかっこいい人だと思う。だけどAさんそのものを推していくほどの熱量はない。

 

ということで落ち着きました。

現場に行ってみたい気持ちはあったのですが、チケットがご用意されず、気合いで用意もできなかったので厳しい世界だなと思いました。ライブビューイングが限界です。

 

結論:2.5次元は難しい。